白髪染め 混ぜる

白髪染めを混ぜて使うならレフィーネがオススメ

レフィーネ

髪染めの唯一の欠点は、使える色のバリエーションが少ないということではないでしょうか。おしゃれな茶色に染めたいと思っても、ダークブラウン・ライトブラウンなどの「ありきたりな色」しかないのが現状です。やはり、これは白髪を染めるということに重点を置き、オシャレは二の次になっている、もしくは技術的に難しい部分があるのではないかと思います。その上、混ぜて使うことを提唱していない商品が多いですし、そもそも混ぜることができても、元々の色がありきたりなものなので、あまり意味がありませんよね。これでは白髪は染めることができても、オシャレとは程遠い生活になってしまいます。そんな状況の中で、オシャレな色を提供してくれているのがレフィーネという白髪染めです。

 

レフィーネは4種類|色自体がオシャレ

レフィーネの色は4種類。これだけでは、他の白髪染めと何ら変わりないバリエーションだと感じてしまいますが、以下の画像を見てわかるように、他にはない色を提供してくれています。
レフィーネのカラーバリエーション

 

左側が、白髪の多い人が使用した場合のサンプル。右側が、明るめの髪に使用した場合のサンプルになっています。この中で注目すべきは「マロンブラウン」と「ローズブラウン」ではないかと思います。白髪染めと言えば、ブラックかブラウン…それを少し明るくしたり暗くしただけの色が主流になっているので、ヘアカラーのようなこの手の色の白髪染めが出てきたというのは、うれしいニュースと言えます。

 

 

さらに混ぜてオリジナルカラーを

さらに、レフィーネでは上記4つの色を混ぜて、自分だけのオリジナルカラーで白髪を染めることができるようになっています。例えば、ローズブラウンの赤みを少し和らげたい場合に、他の色を足すなどということも可能なわけで、しかも混ぜる量を変えることによって、雰囲気を少し変えるということも可能になったということを考えると、白髪を染めつつオシャレを追求することも可能になったと言えますよね。

 

このレフィーネという商品は、ヘッドスパ成分を配合していて、髪・頭皮に優しいことを売りにしているようですが、個人的にはこの色のバリエーションの方がすごいのでは…?なんて思ってしまいます。まぁ、この2つの効果がレフィーネという商品に入っているので、どちらの方がすごいかなんて比較しても意味がないのかもしれませんが、髪の健康を維持しつつ、オシャレに白髪を染めたい人には最適と言えることに間違いはないかと…。